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にっぽん自動車ぶらり旅
~インプレッサWRX STi編~

山の辺の道を歩く

2015年05月03日~07日

05月06日(水)・7日(木)

若草山を登る

 2012年に奈良公園を訪れた時、興福寺・東大寺・春日大社などは巡ったのだが若草山を登ることはできなかった。今回は天気も良かったので若草山を登ってみることにした。

 しかしテレビで見たり下から見るイメージと実際に登ってみるのでは大違い。意外にキツくて驚いた。

 若草山から戻ると長野に向けて出発。帰宅したのは明けて7日の夜中だったので、今回の旅は2泊5日の旅であったともいえる。

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奈良公園

 前日は1日中歩いた6日の朝、心地良く目覚めた。… … …。と思いきや!なんと時間は既に09時30分であった。慌てて出発の準備をしてチェックアウト。

奈良ワシントンプラザホテル出発 1:奈良ワシントンプラザホテル(10時07分) 奈良ワシントンプラザホテルの前を通る三条通は、この日11時から交通規制が行われて車両通行止めとなるということであったので急いで車を動かした。まずは三条通を左に進み、奈良公園方面へと向かった。 地図1:奈良ワシントンプラザホテル

セレパーク奈良駐車場 2:セレパーク奈良駐車場(10時11分) 奈良ワシントンプラザホテルの駐車場を出発して三条通を奈良公園方面に向かうと間もなく上三条交差点に達する。奈良公園に向かうには、まだ直進しなければならないのだが、ここは左折。あまり奈良公園に近付くと混雑で奈良公園を出る時に苦労しそうだし、この交差点で接続するやすらぎの道は、なかなか大きな道なので駐車場もありそうだったから。で、左折した直後にあったセレパーク奈良駐車場に車を停めた。ここから歩いて奈良公園に向かう。 地図2:セレパーク奈良駐車場

興福寺南円堂付近から猿沢の池 3:興福寺 車を駐車場に停めると再び上三条交差点に戻り三条通を奈良公園方面に向かって歩いた。間もなくお土産屋さんの通りを通過すると右側に猿沢池(さるさわのいけ)がある。反対側の石段を上ると興福寺。写真は石段を上り南円堂手前から猿沢池方面を撮影したもの。

 ちなみに、この写真は携帯電話のミニチュアライズカメラという機能(実際の風景をミニチュア模型風に撮影できるモード)を使って撮影した。あまり模型っぽく写っていませんが…。 地図3:興福寺

興福寺五重塔  とりあえず興福寺の五重塔前まで歩いた。奈良公園といえば鹿を思い浮かべる人も多いだろう。五重塔付近には鹿がたくさん集まっていて観光客の注目を浴びている。

興福寺南円堂  ところで、どうもこの日は体調が良くなくて五重塔の前でしばらく休んでいた。写真の正面に見える建物は南円堂。なかなか体調が回復しないので車に戻って少し寝ることにした。再び駐車場に向かって歩く。

 駐車場に戻ったのは11時くらいであったと思われる。駐車場に戻ると車の中で仮眠。目覚めると12時50分頃であっただろうか。だいぶ体調も良くなったので、再び奈良公園目指して歩き始めた。

春日大社一の鳥居 4:春日大社一の鳥居(13時12分) すっかり体調も良くなったので若草山目指して歩いた。この日は長野に帰る予定であったので、興福寺や東大寺、春日大社などの見所も見ずに先を急ぐことに。写真は春日大社一の鳥居。若草山へ向かうには春日大社の参道をしばらく歩いて行くことになる。 地図4:春日大社一の鳥居

春日大社参道  春日大社の参道を歩く。2012年に奈良公園へ来た際、興福寺や東大寺、春日大社は見学したので今回は良しとしよう。

 ところで、この写真も携帯電話のミニチュアライズカメラで撮影したもの。相変わらず模型のようには見えませんが…。

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若草山

若草山南ゲート 5:若草山南ゲート(13時36分) 春日大社の参道を歩いていると、周辺の見所への案内看板が随所に出ている。若草山へも案内看板を辿っていけば辿り着けた。写真は若草山南ゲート。登山料は150円。登山料?料金を徴収されることよりも、私は若草山に登ることをハイキング感覚で考えていたので登山という言葉に少し驚いたが、実際登ってみると案外キツイし、小さな山でもナメて登っては危険だということを考え直しました。 地図5:若草山南ゲート

登山道登り始める  何はともあれ若草山登山開始。初めから勾配は決して緩くはない。しかし比較的歩きやすい舗装された道を歩くので、それほどキツくはない。

若草山でピクニックする人たち  若草山らしい、のどかな風景だ。芝の上を歩いたり座ったりしている人たちが見える。奥に見える大きな建物は東大寺大仏殿の屋根。

若草山でピクニックする人たち  ハイキング気分で登っていたのも束の間。間もなく強烈に急勾配な石段を登ることになる。この石段が、かなりキツい!序盤にも関わらず、若草山登山で一番の難所かもしれない。ちなみに写真は上から下を撮影したものです。念のため。

若草山一重目  石段を登りきり少し進むと一重目の標識があった。若草山は三つの山が折り重なっていることから三笠山とも呼ばれるという。その、ひとつめが一重目という訳。一重目付近には売店もあった。

一重目から東大寺  一重目から東大寺。

二重目標識手前から三重目  一重目から二重目に向かう途中、三重目が見えた。人がたくさんいるのが見える。

二重目標識  二重目標識。

二重目標識通過後に鹿  さて、この写真は携帯電話のミニチュアライズカメラで鹿の群れを撮影したもの。今回ミニチュアライズカメラで撮影した写真の中では一番ミニチュア模型っぽいかも?

二重目料金所  間もなく二重目料金所がある。料金所とは言っても下で既に登山料を支払っている場合は、切符を見せると通過できる。

三重目標識 6:若草山三重目(14時24分) ようやく三重目に到着。三重目は若草山の山頂となっている。山頂からの夜景は新日本三大夜景に数えられるというが、今回は夜景を見ずに昼間のうちに退散。 地図6:若草山三重目

鶯塚古墳説明看板  三重目を歩いていると、何やら説明看板があった。どうやら若草山の山頂には前方後円墳があるという。この前方後円墳は鶯塚古墳と呼ばれる前期古墳。円墳や方墳など三基の陪塚も確認されているそうだ。清少納言の枕草子「うぐいすの陵」がこの古墳にであるといわれ、「鶯塚古墳」の名も、そこからきているとか。

史跡鶯塚古墳の碑  せっかくなので見てみようと思い、古墳に向かう。写真は「史跡鶯塚古墳」の碑。

鶯塚古墳後円部  鶯塚古墳に到着。後円部の上に人が集まっていた。

鶯陵碑  後円部の上にある鶯陵の碑。

鶯塚古墳からの景色  鶯塚古墳後円部上から奈良市の風景。この古墳ができてから1600年の月日が流れているが、ここからの景色も時代とともに変わっているのだろう。

 この後、若草山を下りはじめた。さすがに下る方が体力的には楽。14時51分には若草山を下りて南ゲートまで戻ることができた。

 それから、お土産を買ったりしながら駐車場を目指す。途中、中谷堂という店の前で人だかりができていた。なんでも、この店はTVチャンピオンで優勝した高速餅つきで有名な店であるという。人だかりに混じって出来たて蓬餅を購入。食べてみた。もの凄く柔らかい!人だかりができるのも納得の味でした。

駐車場に帰還  15時28分、駐車場に帰還。こんな時間ではあるが、これから長野まで帰ることに。ナビの設定などして準備を整えた。

長野に向けて出発  15時36分、準備が整い長野に向かって出発。今回の旅は色々あったが、いよいよ奈良ともお別れだ。まずは、やすらぎの道を左へ進む。

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奈良市~亀山市

7:法蓮仲町交差点 セレパーク奈良駐車場を出発すると、まずはやすらぎの道を左へ進んだ。その後しばらくは直進し続けることになるのだが、法蓮仲町交差点を直進すると奈良県道・京都府道44号奈良加茂線に入った。 地図7:法蓮仲町交差点

奈良阪町北交差点 8:奈良阪町北交差点(15時44分) しばらく進み奈良阪町北交差点に到達。微妙なタイミングであったのだが、安全運転のため黄色信号で止まる。この交差点、直進車線が右にあり、左車線は左折専用車線になるのだが…。

 なぜか左車線を行く車が赤信号にも関わらず、何の躊躇もなく左折していくではないか!奈良市とは、こんなにノーモラルな街なのか…、と驚いたのだが!後で調べたところ、自分の無知さが恥ずかしくなってしまいました。

 左側にある白地に青い矢印の標識。実はこれ、左折可の標識だったのだ!つまり信号は赤でも左折はしても良いという標識。こんな標識があるとは…。知らなかった。お恥ずかしい限りです。 地図8:奈良阪町北交差点

梅谷口交差点 9:梅谷口交差点(15時44分) 間もなく梅谷口交差点で左折。奈良県道・京都府道44号から京都府道・奈良県道754号木津横田線に入った。京都府道・奈良県道754号に入ると奈良市から京都府木津川市に突入。 地図9:梅谷口交差点

木津奈良道交差点 10:木津奈良道交差点(15時50分) 京都府道・奈良県道754号を進むと木津奈良道交差点に達する。ここで右折。国道24号に入った。国道24号は大谷交差点で国道163号と接続して重複区間となる。 地図10:木津奈良道交差点

11:上狛四丁町交差点 国道24号は上狛四丁町交差点で国道163号と分離する。国道163号は右へ進んでいくのだが、私も右折して国道163号を進んだ。 地図11:上狛四丁町交差点

三重県に突入 12:三重県に突入(16時24分) 国道163号に入ってから木津川に沿って走り続ける。しばらく走って木津川市を出ると和束町(わづかちょう)、笠置町(かさぎちょう)、南山城村(みなみやましろむら)を通過して三重県伊賀市に突入する。 地図12:三重県に突入

13:小田西交差点 国道163号は小田西交差点まで進むと右折となる。しかし私は直進して国道163号を離脱。滋賀県道・三重県道138号信楽上野線に入った。滋賀県道・三重県道138号は途中、印代交差点で国道25号と合流して重複区間となる。 地図13:小田西交差点

14:松原交差点 松原交差点で国道25号は直進、県道138号は右折となり名阪国道伊賀一之宮ICへと向かう。私はここで右折。県道138号を進み名阪国道に向かった。 地図14:松原交差点

伊賀一之宮IC交差点 15:伊賀一之宮IC(16時44分) 県道138号はここで終点。この信号を左折して伊賀一之宮ICから名阪国道に入った。名阪国道を進むと伊賀市から亀山市に入る。 地図15:伊賀一之宮IC

亀山IC 16:亀山IC(17時01分) 亀山ICに至る。亀山ICは名阪国道と国道1号、そして東名阪自動車道に接続する。名阪国道は亀山ICまで(起点)。ちなみに東名阪自動車道は高速道路なので、下道派の私は国道1号を進むしかないことになる。 地図16:亀山IC

新栄町交差点 17:新栄町交差点(17時06分) ところで、このまま進めば名古屋市を経由することになる。国道1号に入る前からだったのだが、実は名古屋市を避けることを考えていた。名古屋市の手前で岐阜県に向かい、東に進めば渋滞を避けられるのではないかと。で、新栄町交差点の手前にあった「関ケ原町(せきがはらちょう)」の標識につられて国道1号亀山バイパスを降りて左折。国道306号に入った。

 関ケ原町は岐阜県不破郡の町。国道306号を進んで途中で国道365号に入り、関ケ原町まで進むと国道21号と接続する。関ケ原町で国道21号に入り東へ進めば岐阜県を横断して木曽へ辿り着くというルート。

 途中でルートが変わる可能性はあるが、とりあえず国道306号を関ケ原町方面目指して進むことに。 地図17:新栄町交差点

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亀山市~春日井市

 国道306号は亀山市を通過すると鈴鹿市、四日市市を経由して菰野町(こものちょう)へと進んでいく。

サークルK菰野千草店 18:サークルK菰野千草店(17時37分) 菰野町(こものちょう)に入るとサークルKで休憩。考えてみれば奈良を出発して以来、これが初めての休憩となる。飲み物を購入して出発。再び国道306号を進む。 地図18:サークルK菰野千草店

別名交差点 19:別名交差点(18時03分) 菰野町(こものちょう)を通過すると国道306号はいなべ市に入る。いなべ市の別所交差点で国道365号と接続。ここから重複区間となる。 地図19:別名交差点

20:黄金大橋南交差点 国道306号と365号の重複区間は黄金大橋南交差点まで続く。黄金大橋南交差点で亀山市の国道1号交点から走り続けてきた国道306号は左折して滋賀県方面に向かうのだが、私は直進して国道365号を進んだ。 地図20:黄金大橋南交差点

和田橋南交差点 21:和田橋南交差点(18時31分) 国道365号は、いなべ市を通過すると岐阜県大垣市に入った。しばらく前から考えていたのは、このまま関ケ原町まで進めば名古屋市をせっかく迂回したのに岐阜市を通過しなければならないということ。その前に東へ進めば岐阜市も迂回できるのではないだろうか?で、和田橋南交差点を右折して岐阜県道227号牧田室原線に入った。 地図21:和田橋南交差点

22:広瀬橋南交差点 岐阜県道227号は牧田川沿いに進んでいく。広瀬橋南交差点で岐阜県道56号南濃関ケ原線に接続。岐阜県道227号は左折して岐阜県道56号と重複、広瀬橋を渡ることになる。しかし私はここを直進して岐阜県道56号に入り牧田川南岸を進み続けた。 地図22:広瀬橋南交差点

23:牧田川土手を進む 岐阜県道56号は大垣市から養老町(ようろうちょう)へと進む。養老町に入り少し走ると今まで牧田川沿いを進んできた岐阜県道56号は牧田川を離れて行く。しかし私は県道を離脱して牧田川沿いの土手を走り続けた。 地図23:牧田川土手を進む

高田橋南交差点 24:高田橋南交差点(18時39分) 牧田川の土手を進むと高田橋南交差点に達する。高田橋南交差点で左折。岐阜県道96号大垣養老公園線に入って高田橋を渡り、ついに牧田川を渡河した。 地図24:高田橋南交差点

蛇持交差点 25:蛇持交差点(18時42分) 少し進むと蛇持交差点に至るのだが、ここで右側に大きな恐竜が現れた!後に調べたところ、この交差点の右側には「くねくねラーメン恐竜店」というラーメン屋さんがあり、巨大恐竜はラーメン屋さんのものと思われる。

 蛇持交差点を通過すると、岐阜県道96号は再び大垣市に入った。 地図25:蛇持交差点

綾野5南交差点 26:綾野5南交差点(18時45分) 間もなく綾野5南交差点で右折。岐阜県道50号大垣環状線に入った。岐阜県道50号大垣環状線は右左折を繰り返しながら走り続けるが、しばらくは道なりに岐阜県道50号を走り続けた。 地図26:綾野5南交差点

直江町交差点 27:直江町交差点(18時56分) 岐阜県道50号大垣環状線を進むと小泉町南交差点に至る。この交差点では岐阜県道50号は左折していくのだが、私はここを直進する。すると直江町交差点で岐阜県道・愛知県道18号大垣一宮線に接続、この交差点で右折して岐阜県道・愛知県道18号に入った。 地図27:直江町交差点

大浜交差点 28:大浜交差点(19時27分) 岐阜県道・愛知県道18号は途中で岐阜県道1号岐阜南濃線との重複区間となったりするが、その後しばらくは走り続けることになる。岐阜県道・愛知県道18号は大垣市を通過すると安八町(あんぱちちょう)、羽島市(はしまし)を経由して愛知県一宮市に入った。一宮市の大浜交差点で左折。岐阜県道・愛知県道18号から愛知県道64号一宮犬山線に入った。 地図28:大浜交差点

29:両郷町四丁目交差点 愛知県道64号一宮犬山線を両郷町四丁目交差点まで進むと右折。ここから国道155号に入った。 地図29:両郷町四丁目交差点

30:愛知県道196号交点 この区間、国道155号は南北2本に別れている。私は北側を走る国道155号を進んだ。国道155号は一宮市を通過すると、江南市(こうなんし)、大口町(おおぐちちょう)、小牧市と通過していく。そして小牧市と春日井市の境でT字路に突き当たり愛知県道196号神屋味美線と接続。右折して愛知県道196号に入った。 地図30:愛知県道196号交点

31:下原町東交差点 春日井市に入って愛知県道196号を南に進むと下原町東交差点に至る。下原町東交差点で南側の国道155号に接続。左折して国道155号に入った。 地図31:下原町東交差点

32:春日井IC東交差点 国道155号を進むと春日井IC東交差点に至る。ここを左折すれば、いよいよ国道19号だ。かなり遠回りをしてしまった気もするけれども、ここから国道19号を進み続ければ長野市まで辿り着ける。 地図32:春日井IC東交差点

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春日井市~長野市

 国道19号は春日井市を通過すると岐阜県多治見市に入る。その後、土岐市、瑞浪市(みずなみし)、恵那市、中津川市を経由して、ついに長野県に帰還。まずは南木曽町(なぎそまち)に入る。

 長野県に入ると国道19号は木曽路を進む。南木曽町、大桑村(おおくわむら)、上松町(あげまつまち)、木曽町(きそまち)、木祖村(きそむら)を経て塩尻市へ。

高出交差点 33:高出交差点(22時46分) 塩尻市に入ると、やがて高出交差点に達する。高出交差点は国道19号と20号、そして153号が接続する交通の要衝。ここで左折。国道19号を松本市方面へと向かった。 地図33:高出交差点

セブンイレブン明科七貴店 34:セブンイレブン明科七貴店(23時23分) 高出交差点を通過した後、国道19号は塩尻市を通過。松本市、安曇野市(あづみのし)へと進んでいく。安曇野市に入ってしばらく走り、セブンイレブン明科七貴店に立ち寄った。この旅、最後の休憩だ。 地図34:セブンイレブン明科七貴店

帰宅  安曇野市を通過すると国道19号は生坂村(いくさかむら)、大町市を経て、ついに長野市に入る。明けて05月07日木曜日の00時45分、無事に帰宅。この旅における走行距離は1030kmであった。2日目は殆ど歩いていたので走行距離が伸びなかったと考えられる。

 それにしても山の辺の道を歩き、神話の世界と古代の文化に触れた旅。今回の旅はいつもの旅とは少し違う感動を味わえた旅であった。

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